【ケガ予防】肩関節の可動域を広げながらインナーマッスルを鍛える方法【肩こり改善・予防】

こんばんわ!こうきです!

インナーマッスルという言葉は聞いたことがある人がほとんどだと思います

スポーツではケガをしないために大切!という考えをしている人が多いと思いますが、肩こりを改善・予防させるためにも重要な筋肉です

また肩の関節は構造上、内旋(手のひらを内に向ける動き)が優位に行われます

多くの場合で肩の外旋筋は伸ばされっぱなしになり、伸ばされている筋肉がさらに伸びるとケガや痛みにつながります

 

内旋筋と外旋筋の筋力と可動域のバランスを整えることは、とても重要です

これらを調整するのにオススメのエクササイズがありますので紹介します

動画ではダンベルで行っていますが、500mlのペットボトルに水を入れたもので代用もOKです!

内旋、外旋ともに床に手がつくようにしてあげてください

また動かしている最中に肩が浮かないように気をつけましょう!

 

今回も最後までご覧いただきありがとうございました

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